2019年11月15日 最終更新
47位

あらすじ

始まりの魔女・アルシナの指令により、工房の魔女内部抗争がついに開戦!その陰で陰謀を張り巡らせていく、火々里さんの実母にして妖獣・火々里火陽。多華宮君と火々里さん、今度こそ絶体絶命か!?古から存在する偉大なる魔女達の思惑、嗜好、陰謀、興味、信念、悪意が絡み合い、激化する一方の魔法戦!読者待望の第14巻登場!!
49位

あらすじ

かつて私は、実の弟を誘拐した。 植物館の職員として隠れるように生活していた 大森日向子のもとに、突然、弟の夏樹が姿を現した。 七年ぶりの再会により、胸に蘇る耐えがたき痛み。 私はかつて、この弟を誘拐したーー あの時抱いた、甘く危険な感情。 少年ではなく「男」になった弟。 私たちは、禁忌を前に立ちすくむ。 新鋭が繊細に描き出す、情念と愛の物語。 【編集担当からのおすすめ情報】 Twitterで発表した短編『きりのふえ』が大きな話題となった著者・三輪まこと氏による、待望の初長編連載作品がついにコミックスで登場です! 姉と弟による、決して深入りしてはいけないスリリングな関係を、大胆かつ湿度の高い描写で描き切っています。ぜひご一読ください!
50位
53位

あらすじ

告白しなきゃ、伝わらない! シェハウスで暮らす女子高生のミーコは、同居中の年上デザイナー・松永さんに片思い中。そんななか、担任の小林先生が松永さんの元カノの小夏と知ってしまい、ちょっと複雑なミーコ…。 一方、同じシェハウスで暮らす大学生の凌くんは、そんなミーコの恋の相談にのるうちに彼女への恋心を募らせていく。さらに松永さんのなかでも、ミーコへの気持ちに変化が!? 走り出した4人の想いが交錯する、年の差シェアハウスラブ第7巻!!
54位

あらすじ

「さよなら」なんて言う日が、一生来なければいいのに。 シェアハウスで暮らしている女子高生のミーコは、同居中の年上のデザイナー・松永さんに片思い中。怖いけどじつは優しい松永さんと2人きりでニャッキーランドに行ったうえに、なんとお泊まりまでしちゃってミーコの恋心は募るばかり。 そんななか、ミーコは文化祭の準備中に松永さんから担任の小林先生が元住人の小夏ということと、松永さんと先生との過去の関係を打ち明けられる。 ちょっと複雑なミーコだけど、文化祭に松永さんが凌くんと一緒にきてくれた!!! そのうえ、一緒に暮らす服部さんからも意味深なメールが届いて…!? 動きはじめたみんなの”恋”が止まらないーー ときめきシェアハウスラブ第6巻!